月は出ているか?



このタイトルでハッとした君は立派なガノタだ!サテライトサテライト~('-'*)♪

君ヶ浜のキャベツ畑で2002編成を迎撃。銚子電鉄には、絶滅危惧種となった湘南顔の電車が二本在籍しています。と言っても湘南顔なのは銚子方のみ、外川方は貫通顔ですが・・・。冬は銚子方の面に光線が当たらなくて苦労します(;´Д`)
それにしても冬の早朝にも関わらずそこまで寒くないというのは流石銚子というか。気付けば2015年も残り1ヶ月・・・。今年も惰性で生きてました(死亡

しばらく銚子電鉄での更新が続きます(^ω^;)

雑踏



新宿のキヨスク改装工事の際に89年のポスターが出土(笑)したという話を聞いて、ミーハーな僕はすぐに新宿へ行ってきました。
見るとそこそこ状態のいいポスターが3枚。適当に撮らせて頂きました(^^)



少し離れて何枚か。通行人の方々も足を止めて見学する姿が見られました。いきなりこんなポスターが現れたら誰だって驚きますよねw
翌朝には見れなくなってしまったようで・・・。1日限りのタイムスリップとなりました笑

海の青と空の水色?



3連続で東京モノレールの記事が続いたので今回は別の写真で・・・なんて事はなく今回も東京モノレール。ネタギレジャナイヨー

この日は運用を特に確認せず、1085Fを待っていたら偶然やってきたのがこの1019Fだった気がする。この後もそろそろ撮らなきゃ・・・を繰り返していたら運用を離脱してしまった。今じゃあ後悔しかありません(ノ∀`;)
今は無き1019F・・・。開業時を再現した青基調の塗装がカッコよかったなあ。今も残っていたらコイツばかり追い掛けていたのかな。


余談ですが、東京モノレールは今でこそ大半が運河と並行していますが開業時にはまだ埋め立てが進んでおらず、当時は運河ではなく本当に何も無い海上を走っていたのです。調べると当時の写真が出てきてうわああああ(死亡

入線



運河の上に浮かぶように建つ大井競馬場前駅。各停ループに充当された1049Fが入線する様子を側面から収めてみました。
色々な角度から収めてきましたが、本当に1049Fはカッコイイ!1085Fのシンプルな塗装も好みですが、やはりこの1049Fのように派手な塗装に惹かれます。(結局お前何でもいいんだろ

三回も続いた1049Fでの更新も今回で終わり。興味の無い人にとってはすごく退屈な記事の連続でしたよねwこのブログ自体が退屈とか言ってはいけない。モノレールでの更新が終わりとは言ってない

道路状況を見極めろ(無理



昭和島で1049Fを収めた後はロケハンも兼ねて歩きで流通センターまで移動。結局、前々から目を付けていた京浜トラックターミナルの入口までやってきました。
ここがまた時間の見極めが難しく・・・。僕が到着した時には門はまだ影の中。時間が経つにつれ門にも光線が当たるようになるのですが、遅くなりすぎると今度は車両の側面が潰れてしまうので、いい塩梅の時間を見極めなくてはならないのです。

と、それっぽく書きましたがモノレールは各停ピストンの運用でも一順がかなり早い。適当に行ってみても運用にさえ入っていれば普通に撮れてしまうものなんですw
それよりもここでは大型車との被りが怖い。雰囲気を演出してくれるような写り方だけではなく、手前を走行してきたトラックがモロに車体に被ったり・・・という事も有り得るのです。まあ、こればかりは運だしどうしようもないんだけどねw 幸いこの時は一発OKを頂きました・・・。かなりヒヤヒヤしたけど笑

合間を縫うように



快晴予報の早朝、秋らしい肌寒さに耐えながら昭和島の一角に三脚を据えて待機していた。狙うは平和島の倉庫街を抜けて羽田へと向かう1049F。背後には解体の進む東京流通センターB棟がチラリと写る。
まずは日の出とほぼ同時に通過する便を見鉄。更に折り返しを待ち、次の下り便を太陽高度ギリギリ一桁の光線で迎撃!温めていたこの場所でようやく1049Fを収める事が出来ました。

昭和島公開以降初めて東京モノレールに足を運んでみたらやはりというか何というか・・・1085Fは動いていなかった。昔は1085Fの方が好きだったけどすっかり心移りしちゃいましたw

ENE●Sで有名なあそこです



根岸駅には駅構内からJX日鉱日石エネルギー根岸精油所まで伸びる専用線が存在します。専用線に興味はなくても、根岸線の車窓から見えるやたら張り巡らされた線路群を覚えてる方は多いのではないのでしょうか?
ここではNDD56とD50というスイッチャーが休む間もなく(というのは過剰表現だが)タキの入換を行っています。NDD56形の絶妙な緑色がまた僕好みで・・・。因みにここでの主役はNDD56形。D50形の活躍を確実に見たい方は秩父の山奥へ・・・(沼



最後に連結作業が完了して発車待機中のものを一枚。こちらは根岸駅のホーム端から。要塞じみた外見の首都高のおかげで何の芸のない後追いバルブにならなくて済みます^^;
ここの専用線、撮れる場所が非常に少ないんですよね・・・。線路の殆どが敷地内を突っ切る形になっているので。一枚目の写真もどう撮るか迷った挙句の苦肉の策。スイッチャーが少しわかりにくいですけど他にどうしようもないんですよねw 難しい路線です。

思わぬ出会い



ワム配給を撮影した後はそのまま近くの日本製紙岩沼工場専用線へ転線転戦。ここでは普段DD40N1という40t級のスイッチャーが本線仕業に就いていて、旧型のDD401は基本的に工場内支線での作業用。表舞台にその姿を見せる事は稀なのです。

この岩沼専用線の主役であるDD40N1、個人的にはライトの位置や前面のアクリル板、それに無機質な顔が頂けない・・・(詳しく知りたい方は形式名で調べてみてください^^;)
まあ、せっかく近くまで来たのだからDD40N1でもいいから一発撮ってから帰ろうか。そう思い岩沼バイパスとのオーバークロスポイントで待機。
しかし14時を過ぎてもやって来る気配は無く・・・。もしかして運休日?そんな考えが浮かび始めた頃、ようやく水色のスイッチャーが視界に。
これを撮って早く戻らなきゃ・・・そう思いながらその姿をよく見ると・・・。

なんと!旧型のDD401!! 興奮を抑えられないまま無我夢中でシャッターを切り続けましたw

通過後に写真を確認して大満足!いやー、本当にかっこいいw
ついでのつもりが思わぬ収穫、やはり日頃の行いでしょうか(殴

往年の姿



この日のワム貨物はED75 757牽引でした!

・・・そんな訳はなく、盛岡車両センターに救援車代用として所属しているワム287336の出場配給です。配8549レっていうらしい。ED75にワム!そう書くと聞こえは宜しいです。
しかしワムがポツンと1両だけぶら下がっている編成を撮影しても・・・。けれど連結面を流せば両数は関係ないですよねwという事で適当な踏切で側面から一枚。
構図は大体思った通りになりましたが、ブレて読めないとはいえ 「救援車代用」 の文字が・・・。まだまだ詰めが甘いですね僕も(-ω-;)

ひっそりと



10/31,11/1に衣浦臨海鉄道碧南線の終着駅、碧南市駅が5570レの到着に併せて一般開放されました。その主役とも言うべきDD51を横目に静かに休む 「ワムハチ」。
DD51よりこっちの方が気になってひたすら撮り続けていたのはここだけの話・・・。やっぱり人混みに紛れるのは苦手です笑 本運転は天候に恵まれなかったので無かったことに・・・
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ふじゃーら

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